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3月28日から4月3日の日程で、スタッフに会社を任せ、社長自らアメリカの自動車鈑金工場を見学してきました。写真と供に感想等を載せています。お楽しみください。 |
| YesかNoか、どちらかしかなく、日本人に多く見られる、YesでもNoでもない曖昧な考えはあまりなく、瞬時に判断する事の必要性を強く感じ、優柔不断では生きていけない、と強く感じました。 |

| 目をつぶったままでも運転できそうなまっすぐな道が、どこまでも続いたり、現代建築の趣向を凝らしたホテルがずらっと並んだり、アメリカの偉大さをあらためて感じました。 |
| 力の強い会社が勝つ、技能のある人間が稼げる。ひとりひとりがオーナーと同じ意志と意気込みを持って仕事に取り組んでいました。 |

Fountain Vally
Body Works(写真上)
こちらの会社のオーナーは、アメリカ人の方で、とても大きなボディーショップでした。工場内は1階と2階に作業スペースがあり、それぞれに各100台以上は車が並んでいました。仕事の分担がはっきりしていて、ひとりひとりの責任で車の作業が進んでいるのがよくわかりました。また、働く人たちの事も大変考慮された工場でした。 |

Apex(写真上)
この会社のオーナーは日本人で、ご夫婦お二人ともとても優しい方でした。アメリカに行って、日本人の本当の人間性の良さを再認識させていただきました。 |
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